| 1923 |
小森機械製作所を本所区北新町(現、墨田区東駒形)に創業 |
| 1925 |
石版ロール印刷機を開発 |
| 1928 |
四六半裁手差オフセット印刷機を開発 |
| 1946 |
「株式会社小森印刷機械製作所」を墨田区吾妻橋に設立(現在本社)
大阪出張所(現在大阪支社、大阪市)開設 |
| 1957 |
小森初の4色機 四六全判オフセット印刷機「UM-4C」を開発 |
| 1961 |
紙幣印刷用ドライオフセット印刷機を印刷局に納入 |
| 1967 |
取手工場竣工 |
| 1968 |
業界初の「小森印刷スクール」開校 |
| 1975 |
サービスセンター設立 |
| 1976 |
「小森印刷機械株式会社」に商号変更 |
| 1978 |
関宿工場竣工 |
| 1982 |
コモリ・アメリカ・コーポレーション(シカゴ市郊外)設立 |
| 1983 |
東京証券取引所市場第2部に上場 |
| 1984 |
東京証券取引所市場第1部へ指定替
コモリ・コモリ・ヨーロッパ・リミテッド(現在コモリ・UKリミテッド、
英国リーズ市)設立 |
| 1986 |
小型枚葉機専門の小森山形マシナリー株式会社新工場完成し、
中型機専門の取手工場、大型枚葉機・オフセット輪転機・特殊印刷機の
関宿工場の3工場体制確立 |
| 1988 |
大阪証券取引所市場第1部に上場
コモリ・ヨーロッパ・B.V.(現在コモリ・インターナショナル(ヨーロッパ)B.V.、
オランダ・マーセン市)設立
証券用印刷機の輸出第1号機を韓国造幣公社に納入 |
| 1989 |
コモリ・シャンボン・SA(フランス・オルレアン市)設立 |
| 1990 |
「株式会社小森コーポレーション」に商号変更、これに伴い
KOMORIグループ各社(海外現地法人を除く)も商号を変更
東京・大阪両証券取引所貸借銘柄に認定される
世界初の完全自動刷版交換装置APCを開発 |
| 1991 |
新本社ビル竣工
APC開発により日本印刷学会技術賞と機械振興協会賞を受賞 |
| 1992 |
テクノサービスセンター竣工 |
| 1996 |
インド中央銀行に紙幣製造一貫プラント納入開始 |
| 1997 |
コモリKHSシステムを開発
菊全判多色両面オフセット印刷機「リスロン40SP」を開発 |
| 1998 |
コモリ・ホンコン・リミテッド設立 |
| 1999 |
リスロンシリーズの販売台数10,000台突破
ナイジェリア造幣公社に紙幣製造一貫プラント納入開始 |
| 2001 |
パーツサービスセンター竣工
東芝機械(株)より、オフセット輪転印刷機(書籍・出版用を含む)の
事業(開発・生産・販売・サービス)を譲り受ける |
| 2002 |
つくばプラント第1期工事完了
ハイテクノロジーマシン「リスロンS40」開発 |
| 2003 |
全生産拠点・テクノサービスセンターでISO14001の認証取得完了 |
| 2004 |
第55回全国カレンダー展で「内閣総理大臣賞」受賞
B縦半裁オフセット輪転機「システム35S」を開発 |
| 2005 |
つくばプラント第2期工事完成し、取手プラントを全面統合 |
| 2006 |
コモリ・プリンティング・マシーン(シンセン)カンパニー・リミテッド設立 |
| 2007 |
IGAS2007で四六全判オフセット枚葉印刷機「リスロンS44」を発表 |
| 2008 |
drupa2008で菊全判オフセット枚葉印刷機「リスロンSX40」を発表 |
| 2009 |
つくばプラント第3期工事が完了、
関宿プラントを総合するとともに 「小森グラフィックテクノロジーセンター」を拡張スペース内にオープン |
| 2010 |
IPEX2010で菊半裁寸延オフセット枚葉印刷機「エンスロン29」を発表 |
| 2011 |
「H-UV(ハイブリットUVシステム)」日本印刷学会技術賞を受賞
菊全判オフセット枚葉印刷機「リスロンG40」を発表 |